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アメリカが負けて帝国が崩壊することを願う、その他諸々
私は、アメリカ帝国とアパルトヘイト国家イスラエルがイランで壊滅的な敗北を喫することを心から願っています。この戦争によってアメリカ帝国全体が崩壊することを願っています。私の唯一の忠誠心は人類にあり、現代社会において人類の側に立つということは、アメリカ帝国とイスラエルを否定することを意味します。人類が、現在、世界を支配している悪党どもから舵を奪い取り、共に健全な地球と調和のとれた未来を築けることを願っています。
『ケイトリン・ジョンストン 2026年4月15日』
Despise Israel AND The Entire
Western Empire
Hating Israel without hating the western empire is nonsensical, because Israel would not exist without western weapons, military support, narrative control, and diplomatic cover.
Caitlin Johnstone April 13, 2026
女性がドアをノックすると、出てきたのはトランプ大統領。
[女性] 「ご注文の商品を届けに来ました」 ホワイトハウスへのフードデリバリーです。 そして、100ドルのチップを渡しました。“チップを非課税にする”という政策のアピールですが、この日に問われたのは「謝罪をしないのか」ということでした。
[トランプ大統領] 「謝罪はしない。なぜなら教皇レオが間違っているからだ」
トランプ大統領は今、カトリック14億人を率いるローマ教皇レオ14世と激しく対立しているのです。理由は教皇にイラン攻撃を批判されたから。
[トランプ大統領のSNSから]
「教皇レオは犯罪に対して弱腰で、外交政策は最悪だ」
「彼は感謝すべきだ」
「彼は教皇候補のどのリストにも載っていなかった」
「選ばれたのはアメリカ人だったからにすぎない」
「教会がドナルド・トランプに対処する最善の方法だと考えたからだ」
「私がホワイトハウスにいなければ彼がバチカンにいることもない」
[イラン国営放送] 「犯罪国家アメリカによる公海での船舶の航行制限は違法であり、海賊行為に等しい。もしペルシャ湾とオマーン湾におけるイランの港の安全が脅かされれば、他の港も安全ではいられない」
[慶應義塾大学 田中浩一郎教授] 「当然、イランは原油価格の高騰をこうした行為が招くことから一層、トランプ政権が窮地に立たされるだろうと予想。これは我慢比べで、イラン側が音を上げるかアメリカ側が音を上げるか、チキンレースをすることになる」
軍拡主義者は「時代は変わった」と言うが、軍拡主義者の「時代は終わった」のだ。もはや戦争を夢見ても、それは叶わない。その前に軍拡を進める段階で、財政が耐えられず、国が滅びる時代になってしまった。
「時代は変わった」というのは正しい。だが、それは軍拡主義者が言うのとは全く逆の意味である。「中国脅威=軍拡必須」と洗脳された人々が早くそれに気づくことを願うばかりだ。 古賀茂明
『AERA 4/14(火) 6:30配信』
国の指導者が暗殺されて喜ぶ愚か者達。反米の核開発国家は危険だとして武力で潰すトランプの主張が正しければ、戦時中、核開発をしていた日本への原爆投下も正しかったことになる。次の暗殺の標的はプーチンか習近平かそれともトランプか。少女の嘘から始まった湾岸戦争。大量破壊兵器がなかったイラク戦争。そして今回のテロ支援国家と決めつけたイラン指導者暗殺とイラン住民爆殺。
米国が気に食わない国は武力で潰しても構わないという鬼畜米英。日本は今後、子供達にどう平和を伝えていくのか。2026/2/28
「ヒトラー 権力掌握への道 」近現代史上前例のない組織的な大量殺りくを行ったアドルフ・ヒトラーとナチス。なぜ、これほど人種差別と憎悪に満ちた一人の男がドイツを支配し、社会全体を凶暴化し得たのか。
野田政権は全国に放射性ガレキを
拡散させるつもりか。
閣僚を名指しで批判
日刊ゲンダイ