Last Updated:
2026/8/11
Access counter
アクセスカウンター Total for March–June
Contact
To pause the slides, place your mouse pointer over the screen.
公約反故はお家芸 高市自民党千三つ政権
The mark of betrayal Sanae's Double tongue
思想調査
バカな大将 敵より怖い
[社説]陸自「思想調査」 「内心の自由」侵す恐れ
沖縄タイムス 2026/8/11(火)

 

Special Program
「個人よりも国家優先という空気」ますます…「国旗損壊罪法」 13日施行 なびかない人たちが官邸前で抗議 (東京新聞)
支持率急落の高市政権がV字回復画策 内閣改造で クビ切り不可避な“ポンコツ”5大臣の名前(日刊ゲンダイ)
永田町がザワつく自民党役員人事…裏金議員“筆頭格”の 萩生田光一氏「幹事長昇格説」浮上の仰天(日刊ゲンダイ)
過労死などの労災請求件数は増加の一途 なのに労働時間 規制緩和を目指す高市政権の「本末転倒」(東京新聞)
国旗損壊罪に「日弁連」が反対声明 「国民感情は刑罰で強制される ものではない」平和主義に逆行する懸念も(弁護士ドットコム)
2026/03/09
「発言語録」高市早苗「福島第一原発で事故が起きたが、それによって死亡者が出ている 状況ではない。最大限の安全性を確保しながら活用するしかない」
2026/03/03
高市早苗「国葬反対8割が隣の大陸から」発言否定も疑念だらけ
2026/03/02
高市早苗氏は総務省の内部 文書を「捏造」と断言 その根拠は?
2026/03/01
「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか弱者のフリをして少しでも得をしよう、そんな国民ばかり になったら日本国は滅びてしまいます」(高市早苗)

2026/02/24
高市早苗首相の所信表明演説「日本列島を強く豊かに」

2026/02/24
【解説】 高市首相の台湾をめぐる発言、なぜ中国を怒らせたのか BBC

2026/02/23
自民党の【基本政策】をリニューアルしました。

2026/02/21
自民党の【プロフィール】をリニューアルしました。

2026/02/18
「強きを助け、弱きをくじく」このアベ女を誰が支持できるのかな
2026/02/18
「NHKの不祥事」 放送法違反のマスメディアを弾劾しよう
Publication History
2020年以前 2015年以前
Organizer's Management site
Back Numbers 2009-2016
Back Numbers 2013-2024
Brigitte Nielsen in RED SONJA
People who support the Defender of justice
Followers
愚かな民の上には厳しい政府がある
政府は国民を映し出す鏡である
 大東亜戦争のA級戦犯で絞首刑に処された東條首相らは最悪の政治家の例であり、また「大本営発表」で戦争を煽ったNHKを始めとするマスコミや、それに踊らされた国民もみな馬鹿だった。
 そして現在も、好戦的な大本営マスコミと保守の子孫らが、高市政権を作り上げた。これから起こりうる不幸の責任は、すべて高市政権とその腰巾着の高市支持者にある。西洋の諺で「愚かな民の上には厳しい政府がある」というのは、政府が厳しいのではなく、愚かな民衆が自ら招いた災いなのだということである。
2026/2/18 (2026/4/6 更新) ★E.Ishikawa★
資本家は恐れている
2019/9/28
写真集 昭和の札幌
Photo collection, Sapporo in the Showa 1
ナチ党の権力掌握と消滅

「ナチスの手口に学べ」麻生太郎副総理発言

 「いつの間にか騒がれるようになった。マスコミが騒いで、中国も韓国も。ドイツのワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。誰も気が付かなかった。あの手口に学んだらどうかね」
 麻生太郎副総理兼財務相が2013年7月29日、東京都内のホテルで講演した際、憲法改正に関しての発言。
石川栄一著 「ナチ党の権力掌握と消滅」
 近現代史上前例のない組織的な大量殺りくを行ったアドルフ・ヒトラーとナチス。なぜ、これほど人種差別と憎悪に満ちた一人の男がドイツを支配し、社会全体を凶暴化し得たのか。
 1930年前後、ドイツ国家人民党(DNVP)、ドイツ人民党(DVP)の衰退は、世界経済「大恐慌」のドイツへの到来を契機として顕著であった。そうした中で、共和制初期の大インフレーションに、最大限苦しめられたドイツ農民も含めた中小市民階級は、ナチ党の政治スローガンに引きつけられていった。
石川栄一著 「ナチ党の権力掌握と消滅」全文
Abe capriccio 安倍奇想曲
音楽を楽しみ「安倍首相風刺画」を見ながら、英気を養いましょう
Music by Eiichi Ishikawa
国家と革命
国民を戦争に引きずり込むのは 実に簡単だ
ヘルマン・ゲーリング (ナチス高官)自身の発言
Night view of Sapporo City
重要なお知らせ
 当サイトをご訪問いただき誠にありがとうございます。
 私は、幼少の頃から戦争に反対し、弱者の立場を貫き通してきました。
 こちらのサイトでは、高市政権の数の力による党利党略やりたい放題を徹底的に批判するために立ち上げました。
 さて、当サイトに於いて選挙法や著作権法、誹謗中傷など、法的に何らかの問題がありましたら、お知らせください。対象ファイルを無条件で即刻削除します。
 なお、匿名や偽名での連絡はご遠慮ください。
 私は制御工学の技術者であり、評論家や論客ではないので議論は好みませんし、その暇もありません。また私は当然、自民党の味方ではなく、中道や共産党など野党の味方でもありません。
私は『正義の味方』です。

元 文部科学技官 石川栄一
☆E.Ishikawa☆
主催者 石川栄一宛
主宰者のプロフィル
元 国家公務員 石川栄一
Photo taken when  I was  50 years old.The rollover image Is a photo of me at age 19.
つぶやき
 私が子供の頃(昭和20年代)は「石油」は特に必要のない時代でした。
 札幌市は他の市町村と比べても、交通・電気・水道・通信といったインフラが行き届いており、また戦時中でも空襲による被害がなかったため、市民は戦後の混乱期でも最低限の生活ができておりました。

 当時の暖房は石炭が主流で、生活には特に石油を必要としない持代でした。
 どこの住宅にも「炭小屋(たんごや)」という一坪(3.3平米)ほどの石炭の貯蔵スペースがあり、5人家族で一冬3トン位の石炭を購入して暖房に利用しておりました。そのため、当時、冬を迎える前に北海道内の多くの労働者に支給される手当のことを「石炭手当」と呼んでおりました。
 暖房の主流が石炭から石油(灯油)に代わっても、暫くは「石炭手当」と呼んでおりましたが、いつの間2/18にか「寒冷地手当」と称するようになります。
全文
つぶやき 『次回予告』
現在執筆中 もう暫くお待ちを
執筆者宛
皇軍一兵卒 父の思い出
鬼畜米英
鬼畜米英! 愚か者達の世界
 国の指導者が暗殺されて喜ぶ愚か者達。反米の核開発国家は危険だとして武力で潰すトランプの主張が正しければ、戦時中、核開発をしていた日本への原爆投下も正しかったことになる。次の暗殺の標的はプーチンか習近平かそれともトランプか。少女の嘘から始まった湾岸戦争。大量破壊兵器がなかったイラク戦争。そして今回のテロ支援国家と決めつけたイラン指導者暗殺とイラン住民爆殺。
 米国が気に食わない国は武力で潰しても構わないという鬼畜米英。日本は今後、子供達にどう平和を伝えていくのか。
2026/2/28☆E.Ishikawa☆
狂った世界
Claiming victory, whilst admitting defeat : There is no easy way to open Hormuz
暗殺
2024/9/25更新
壮大なペテン
第二次朝鮮戦争
開戦間近! 日本にも核攻撃 首都圏消滅へ
東日本大震災15年 追悼曲

SUB MENU

つづく