Ichiro Furutachi
The LDP government's record of betrayal
自民党政権裏切りの記録
Don't destroy my hometown.

Noriko Hama
Last Updated:
2026/4/26
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公約反故はお家芸 高市自民党千三つ政権
The mark of betrayal Sanae's Double tongue

 

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「普通の市民」は誰が決めるのか? “監視法案”まで可決した 高市政権の暴走と腰砕け野党の情けさ(日刊ゲンダイ)
石油危機なんですが・・・GWに首相ら11人が外遊してる場合? 元博報堂作家 本間龍
消費税減税など眼中になし 「戦争する国」が 高市首相の悲願なのだ (日刊ゲンダイ)
「なんでこんなバカが国のトップなの?」カリスマ的な人気を誇る アーティスト  高市首相の“洋服選び”投稿に怒り爆発 『女性自身』
特ダネ!もう持たない・・・高市官邸は完全崩壊。 元朝日新聞・記者 佐藤章
2026/03/09
「発言語録」高市早苗「福島第一原発で事故が起きたが、それによって死亡者が出ている 状況ではない。最大限の安全性を確保しながら活用するしかない」
2026/03/03
高市早苗「国葬反対8割が隣の大陸から」発言否定も疑念だらけ
2026/03/02
高市早苗氏は総務省の内部 文書を「捏造」と断言 その根拠は?
2026/03/01
「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか弱者のフリをして少しでも得をしよう、そんな国民ばかり になったら日本国は滅びてしまいます」(高市早苗)

2026/02/24
高市早苗首相の所信表明演説「日本列島を強く豊かに」

2026/02/24
【解説】 高市首相の台湾をめぐる発言、なぜ中国を怒らせたのか BBC

2026/02/23
自民党の【基本政策】をリニューアルしました。

2026/02/21
自民党の【プロフィール】をリニューアルしました。

2026/02/18
「強きを助け、弱きをくじく」このアベ女を誰が支持できるのかな
2026/02/18
「NHKの不祥事」 放送法違反のマスメディアを弾劾しよう
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 当サイトに於いて選挙法や著作権法、誹謗中傷など、法的に何らかの問題がありましたら、お知らせください。対象ファイルを無条件で即刻削除します。なお、匿名や偽名での連絡はご遠慮ください。私は制御工学の技術者であり、評論家や論客ではないので議論は好みませんし、その暇もありません。また私は自民党の味方ではなく、中道や共産党など野党の味方でもありません。
 私は正義の味方です。元 文部科学技官 石川栄一
☆E.Ishikawa☆
People who support the Defender of justice
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福島みずほ議員「 メイドインジャパンの武器で殺すな!」 小泉大臣「デマ流すな!」国会で激突
【2026年4月21日参議院外交防衛委員会】
イラン・米国:戦略的膠着状態の崩壊

イラン・米国:戦略的膠着状態の崩壊
野蛮なヒヒの交渉「戦略」は、認知症と憎悪に満ちており、3つの粗雑な原則に基づいている。それは、最大限の圧力、際限のない期限、そしてイランのインフラを破壊するという絶え間ない大声での脅迫である。

ペペ・エスコバル(独立系地政学分析家、作家、ジャーナリスト)
2026年4月22日
底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に物事を決めていく悪夢

The illiberality and lack of common sense that have been exposed. A nightmare of a cabinet like this making decisions arbitrarily.


The singing of the national anthem by Self-Defense Forces personnel at the party convention has been criticized, but no matter what excuses are made, it is clearly a violation of the Self-Defense Forces Law.
This ignorance of the situation and the shamelessness of stubbornly denying it even when pointed out are rooted in the same issues as Takaichi's remarks about Taiwan. It is terrifying that such a cabinet is reviewing the export of weapons of mass destruction, presiding over the National Intelligence Council, and in charge of national strategy.

Nikkan Gendai, Release date: 2026/04/16 17:00
Update Date: 2026/04/16 17:00
The era of militarization expansionists is over.
軍拡主義者は「時代は変わった」と言うが、軍拡主義者の「時代は終わった」のだ。もはや戦争を夢見ても、それは叶わない。その前に軍拡を進める段階で、財政が耐えられず、国が滅びる時代になってしまった。
 「時代は変わった」というのは正しい。だが、それは軍拡主義者が言うのとは全く逆の意味である。「中国脅威=軍拡必須」と洗脳された人々が早くそれに気づくことを願うばかりだ。 古賀茂明 『AERA 4/14(火) 6:30配信』
存在感ゼロ お粗末すぎた『高市外交』
A pathetic womanTwoidiots
鬼畜米英! 愚か者達の世界
 国の指導者が暗殺されて喜ぶ愚か者達。反米の核開発国家は危険だとして武力で潰すトランプの主張が正しければ、戦時中、核開発をしていた日本への原爆投下も正しかったことになる。次の暗殺の標的はプーチンか習近平かそれともトランプか。少女の嘘から始まった湾岸戦争。大量破壊兵器がなかったイラク戦争。そして今回のテロ支援国家と決めつけたイラン指導者暗殺とイラン住民爆殺。
 米国が気に食わない国は武力で潰しても構わないという鬼畜米英。日本は今後、子供達にどう平和を伝えていくのか。2026/2/28 ☆E.Ishikawa☆
ヒトラー 権力掌握への道 」近現代史上前例のない組織的な大量殺りくを行ったアドルフ・ヒトラーとナチス。なぜ、これほど人種差別と憎悪に満ちた一人の男がドイツを支配し、社会全体を凶暴化し得たのか。
 『機密費6億3000万円』はどこへ消えたのか。
 野田総理、口では「増税に命を懸ける」とか「ここで決断しなければ・・・」と言いながら、国民に見せる姿勢と、見えないところでやっている裏工作がまったく違うことが、この政権の本質なのだ。6億3000万円。それが野田政権が今年3月末までの半年間で使った官房機密費(内閣官房報償費)の総額である。機密費は国内外の機密情報の収集活動などに充てられる資金で、毎月約1億円が納められ、官房長官のサインひとつで自由に使える。
 菅官房長官を名指しし「自分の放送法の解釈に従わない番組があることを、オフレコ懇談で批判したと聞いた」と暴露。電波停止の可能性をチラつかせてテレビ局をドーカツしようとした高市総務相についても、「何度も会いたいと申し入れたが、国会会期中などを理由に断られた」と批判した。
■「報道の自由度」は72位に下落
 2010年、日本は過去最高の11位まで順位を上げたが、安倍政権になった途端に急落し、昨年は過去最低の61位。そして今年は72位と、さらに順位を下げた。当然か。
Abe capriccio 安倍奇想曲
音楽を楽しみ「安倍首相風刺画」を見ながら、英気を養いましょう
Music by Eiichi Ishikawa
政府は国民を映し出す鏡である
 大東亜戦争のA級戦犯で絞首刑に処された東條首相らは最悪の政治家の例であり、また「大本営発表」で戦争を煽ったNHKを始めとするマスコミや、それに踊らされた国民もみな馬鹿だった。そして現在も、好戦的な大本営マスコミと保守の子孫らが、高市政権を作り上げた。これから起こりうる不幸の責任はすべて高市政権とその腰巾着の高市支持者にある。
 西洋の諺で「愚かな民の上には厳しい政府がある」というのは、政府が厳しいのではなく、愚かな民衆が自ら招いた災いなのだということである。
2026/2/18 (2026/4/6 更新) ★E.Ishikawa★
Please do not destroy my hometown in war.
主宰者のプロフィル
Photo taken when  I was  50 years old.The rollover image Is a photo of me at age 19.
狂った世界
Claiming victory, whilst admitting defeat : There is no easy way to open Hormuz
Renewal
壁紙工芸館
転載・加工・編集自由
北海道の大自然 札幌の夜景
つぶやき 『次回予告』
石油がなくても 温かかった昭和の人々
現在執筆中 もう暫くお待ちを
執筆者宛
つぶやき
愚か者達の世界

 世界中が愚か者達で溢れています。ウクライナ-ロシア戦争、イスラエル-ガザ侵略、米国・イスラエル-イラン戦争など。
 テレビでは毎日のように専門家がゲーム感覚で戦争の経緯や解説を行っておりますが、その中からは戦争に反対するような言葉は見当たりません。それどころか、日本の友好国に軍事費や兵器の支援を要請する始末です。
 早い話が、友好国を支援して、敵対国の兵士や国民を沢山殺して貰いましょう、と言っているようなものです。
 高市政権による殺傷兵器の輸出も問題です。兵器を友好国に輸出すると、それを使用されて犠牲になるのは、敵対国の兵士よりも、非戦闘員である女性や子供がほとんどです。
 もし、日本製の兵器がウクライナ軍に使用され、ロシアに多大な被害をもたらしたら、それが口実となり、日本はロシアのミサイルで報復攻撃される可能性もあります。更にロシア軍が北海道に侵攻してくるかも知れません。
 何事も、戦争の口実を作らないようにしなければならないと思います。
 そもそも、高市政権が友好国に「殺傷兵器の輸出」を声高らかに宣言すること自体が、常識を逸脱しています。例えば、グループ同士が喧嘩をしている現場を見た時、それを止めないで、自分と意見を同じくするグループに、拳銃やナイフを売って「応援します。頑張ってください」と励ますようなものです。
 友好国に対する「殺傷兵器の輸出」は常軌を逸した行動であり、全く理解できません。「1人を殺せば犯罪者だが、100万人殺すと英雄になる」という言葉は、映画の中だけで使用してほしいものです。
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