Ichiro Furutachi
The LDP government's record of betrayal
自民党政権裏切りの記録
Don't destroy my hometown.
Night view of Sapporo

Noriko Hama
Last Updated:
2026/5/24
Access counter
アクセスカウンター 2026Total
Contact
To pause the slides, place your mouse pointer over the screen.
公約反故はお家芸 高市自民党千三つ政権
The mark of betrayal Sanae's Double tongue

 

Special Program
<社説>国旗損壊罪 表現の自由脅かす悪法だ 北海道新聞 2026年5月23日 4:00
【高市首相「ネガキャン動画」を否定も…】週刊文春が報じた“新証拠”にヤフコメ民 「本人の否定で済むなら、警察も裁判もいらない社会になってしまう」(文春オンライン)
高市はやりたい放題だ この暴政にヘラヘラする 怒りなき野党に心底絶望(日刊ゲンダイ)
国家情報局法案について、自由法曹団に若者たちが、 こんなに素晴らしいフライヤーをつくってくれました。1
国家情報局法案について、自由法曹団に若者たちが、 こんなに素晴らしいフライヤーをつくってくれました。2
2026/03/09
「発言語録」高市早苗「福島第一原発で事故が起きたが、それによって死亡者が出ている 状況ではない。最大限の安全性を確保しながら活用するしかない」
2026/03/03
高市早苗「国葬反対8割が隣の大陸から」発言否定も疑念だらけ
2026/03/02
高市早苗氏は総務省の内部 文書を「捏造」と断言 その根拠は?
2026/03/01
「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか弱者のフリをして少しでも得をしよう、そんな国民ばかり になったら日本国は滅びてしまいます」(高市早苗)

2026/02/24
高市早苗首相の所信表明演説「日本列島を強く豊かに」

2026/02/24
【解説】 高市首相の台湾をめぐる発言、なぜ中国を怒らせたのか BBC

2026/02/23
自民党の【基本政策】をリニューアルしました。

2026/02/21
自民党の【プロフィール】をリニューアルしました。

2026/02/18
「強きを助け、弱きをくじく」このアベ女を誰が支持できるのかな
2026/02/18
「NHKの不祥事」 放送法違反のマスメディアを弾劾しよう
Publication History
2020年以前 2015年以前
Organizer's Management site
Back Numbers 2009-2016
Back Numbers 2013-2024
Brigitte Nielsen in RED SONJA
重要なお知らせ
 当サイトに於いて選挙法や著作権法、誹謗中傷など、法的に何らかの問題がありましたら、お知らせください。対象ファイルを無条件で即刻削除します。なお、匿名や偽名での連絡はご遠慮ください。私は制御工学の技術者であり、評論家や論客ではないので議論は好みませんし、その暇もありません。また私は自民党の味方ではなく、中道や共産党など野党の味方でもありません。
 私は正義の味方です。元 文部科学技官 石川栄一
☆E.Ishikawa☆
People who support the Defender of justice
Followers
A Nazi official's statement

ヘルマン・ゲーリング (ナチス高官)自身の発言

「----- 一般市民は戦争を望んでいない。貧しい農民にとって、戦争から得られる最善の結果といえば、自分の農場に五体満足で戻ることなのだから、わざわざ自分の命を危険に曝したいと考えるはずがない。当然、普通の市民は戦争が嫌いだ。ロシア人だろうと、イギリス人だろうと、アメリカ人だろうと、その点についてはドイツ人だろうと同じだ。それは分かっている。しかし、結局、政策を決定するのは国の指導者達であり、国民をそれに巻き込むのは、民主主義だろうと、ファシスト的独裁制だろうと、議会制だろうと共産主義的独裁制だろうと、常に簡単なことだ。」
「----- 意見を言おうと言うまいと、国民は常に指導者たちの意のままになるものだ。簡単なことだ。自分達が外国から攻撃されていると説明するだけでいい。そして、平和主義者については、彼らは愛国心がなく国家を危険に曝す人々だと公然と非難すればいいだけのことだ。この方法はどの国でも同じように通用するものだ。」
(出典)Wikiquote - ウィキクォート
<社説>
国旗損壊罪 表現の自由脅かす悪法だ
<社説> 国旗損壊罪 表現の自由脅かす悪法だ
自民党は目的として「国旗を大切に思う国民感情を保護する」ことを挙げるが、損壊が頻発している状況ではなく、法律を定める根拠は乏しい。
高市早苗首相が強い意欲を示し、与党は今国会での法制化を目指すが、悪法というほかない。(出典)北海道新聞 <全文>
北海道新聞デジタル 2026年5月23日 4:00
憲法改正阻止
(緊急事態条項反対 日本国憲法を守れ)
戦後70年以上の平和を築いた日本国憲法を改悪することは、
過去の教訓を忘れ、地域の平和を脅かす危険な行為です。
Nazism
日本の総理の悪政と疑惑
高市首相「嘘つき政治家人生」のルーツを発掘! 34年前に自ら堂々と「経歴詐称」を認めていた (日刊ゲンダイ)

秋には第2次補正で大混乱 戦争長期化で「悪魔のシナリオ」に現実味
  (日刊ゲンダイ 公開日:2026/05/20 17:01)


【巻頭特集】ついに補正に追い込まれた高市政権。見通しの甘さと放漫財政がアダとなり金融市場からも追い込まれているがまだ序の口。泥沼のイラン情勢、世界的インフレ…秋には2次補正の声が出てくるだろうがそんな財源はどこにもないぞ。

ナチ党の権力掌握と消滅
ヒトラー 権力掌握への道 」近現代史上前例のない組織的な大量殺りくを行ったアドルフ・ヒトラーとナチス。なぜ、これほど人種差別と憎悪に満ちた一人の男がドイツを支配し、社会全体を凶暴化し得たのか。
鬼畜米英! 愚か者達の世界
 国の指導者が暗殺されて喜ぶ愚か者達。反米の核開発国家は危険だとして武力で潰すトランプの主張が正しければ、戦時中、核開発をしていた日本への原爆投下も正しかったことになる。次の暗殺の標的はプーチンか習近平かそれともトランプか。少女の嘘から始まった湾岸戦争。大量破壊兵器がなかったイラク戦争。そして今回のテロ支援国家と決めつけたイラン指導者暗殺とイラン住民爆殺。
 米国が気に食わない国は武力で潰しても構わないという鬼畜米英。日本は今後、子供達にどう平和を伝えていくのか。2026/2/28 ☆E.Ishikawa☆
 『機密費6億3000万円』はどこへ消えたのか。
 野田総理、口では「増税に命を懸ける」とか「ここで決断しなければ・・・」と言いながら、国民に見せる姿勢と、見えないところでやっている裏工作がまったく違うことが、この政権の本質なのだ。
 菅官房長官を名指しし「自分の放送法の解釈に従わない番組があることを、オフレコ懇談で批判したと聞いた」と暴露。電波停止の可能性をチラつかせてテレビ局をドーカツしようとした高市総務相についても「何度も会いたいと申し入れたが、国会会期中などを理由に断られた」と批判した。
Abe capriccio 安倍奇想曲
音楽を楽しみ「安倍首相風刺画」を見ながら、英気を養いましょう
Music by Eiichi Ishikawa
国家と革命
政府は国民を映し出す鏡である
 大東亜戦争のA級戦犯で絞首刑に処された東條首相らは最悪の政治家の例であり、また「大本営発表」で戦争を煽ったNHKを始めとするマスコミや、それに踊らされた国民もみな馬鹿だった。そして現在も、好戦的な大本営マスコミと保守の子孫らが、高市政権を作り上げた。これから起こりうる不幸の責任はすべて高市政権とその腰巾着の高市支持者にある。
 西洋の諺で「愚かな民の上には厳しい政府がある」というのは、政府が厳しいのではなく、愚かな民衆が自ら招いた災いなのだということである。
2026/2/18 (2026/4/6 更新) ★E.Ishikawa★
壁紙工芸館
Please do not destroy my hometown in war.
主宰者のプロフィル
Photo taken when  I was  50 years old.The rollover image Is a photo of me at age 19.
つぶやき
 私が子供の頃(昭和20年代)は「石油」は特に必要のない時代でした。
 札幌市は他の市町村と比べても、交通・電気・水道・通信といったインフラが行き届いており、また戦時中でも空襲による被害がなかったため、市民は戦後の混乱期でも最低限の生活ができておりました。

 当時の暖房は石炭が主流で、生活には特に石油を必要としない持代でした。
 どこの住宅にも「炭小屋(たんごや)」という一坪(3.3平米)ほどの石炭の貯蔵スペースがあり、5人家族で一冬3トン位の石炭を購入して暖房に利用しておりました。そのため、当時、冬を迎える前に北海道内の多くの労働者に支給される手当のことを「石炭手当」と呼んでおりました。
 暖房の主流が石炭から石油(灯油)に代わっても、暫くは「石炭手当」と呼んでおりましたが、いつの間にか「寒冷地手当」と称するようになります。
全文
つぶやき 『次回予告』
現在執筆中 もう暫くお待ちを
執筆者宛
底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に物事を 決めていく悪夢
狂った世界
Claiming victory, whilst admitting defeat : There is no easy way to open Hormuz
Renewal
壁紙工芸館
転載・加工・編集自由
北海道の大自然 札幌の夜景
主催者宛メール
 
ご意見ご感想を
お寄せください。
 
掲示板
皇軍一兵卒 父の思い出
鬼畜米英
近況報告
主催者の近況報告
2025/7/1 更新
札幌むかし話
国家と革命
2018年8月9日更新
暗殺
2024/9/25更新
壮大なペテン
第二次朝鮮戦争
開戦間近! 日本にも核攻撃 首都圏消滅へ
東日本大震災15年 追悼曲

SUB MENU

つづく