Ichiro Furutachi
The LDP government's record of betrayal
自民党政権裏切りの記録
Don't destroy my hometown.

Noriko Hama
Last Updated:
2026/4/21
Access counter
アクセスカウンター
Cumulative total for 2026
Contact
To pause the slides, place your mouse pointer over the screen.
公約反故はお家芸 高市自民党千三つ政権
The mark of betrayal Sanae's Double tongue

 

Special Program
内閣支持率急落…高市“安倍イタコ”首相にチラつき始めた 突然「ブン投げ退陣」の既視感(日刊ゲンダイ)
底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に 物事を決めていく悪夢(日刊ゲンダイ)
これではまともに停戦できない。トランプ大統領の酷すぎる発言。  元朝日新聞・記者 佐藤章
【記者が見た〝戦場化〟への準備】自衛官の戦死も想定 日本列島がアメリカの防波堤やミサイル発射台に(赤旗)
4月19日国会前 高市早苗辞めろデモの現地映像です。
2026/03/09
「発言語録」高市早苗「福島第一原発で事故が起きたが、それによって死亡者が出ている 状況ではない。最大限の安全性を確保しながら活用するしかない」
2026/03/03
高市早苗「国葬反対8割が隣の大陸から」発言否定も疑念だらけ
2026/03/02
高市早苗氏は総務省の内部 文書を「捏造」と断言 その根拠は?
2026/03/01
「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか弱者のフリをして少しでも得をしよう、そんな国民ばかり になったら日本国は滅びてしまいます」(高市早苗)

2026/02/24
高市早苗首相の所信表明演説「日本列島を強く豊かに」

2026/02/24
【解説】 高市首相の台湾をめぐる発言、なぜ中国を怒らせたのか BBC

2026/02/23
自民党の【基本政策】をリニューアルしました。

2026/02/21
自民党の【プロフィール】をリニューアルしました。

2026/02/18
「強きを助け、弱きをくじく」このアベ女を誰が支持できるのかな
2026/02/18
「NHKの不祥事」 放送法違反のマスメディアを弾劾しよう
Publication History
2020年以前 2015年以前
Organizer's Management site
Back Numbers 2009-2016
Back Numbers 2013-2024
Brigitte Nielsen in RED SONJA
重要なお知らせ
 当サイトに於いて選挙法や著作権法、誹謗中傷など、法的に何らかの問題がありましたら、お知らせください。対象ファイルを無条件で即刻削除します。なお、匿名や偽名での連絡はご遠慮ください。私は制御工学の技術者であり、評論家や論客ではないので議論は好みませんし、その暇もありません。また私は自民党の味方ではなく、中道や共産党など野党の味方でもありません。
 私は正義の味方です。元 文部科学技官 石川栄一
☆E.Ishikawa☆
People who support the Defender of justice
Followers
底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に物事を決めていく悪夢

The illiberality and lack of common sense that have been exposed. A nightmare of a cabinet like this making decisions arbitrarily.


The singing of the national anthem by Self-Defense Forces personnel at the party convention has been criticized, but no matter what excuses are made, it is clearly a violation of the Self-Defense Forces Law.
This ignorance of the situation and the shamelessness of stubbornly denying it even when pointed out are rooted in the same issues as Takaichi's remarks about Taiwan. It is terrifying that such a cabinet is reviewing the export of weapons of mass destruction, presiding over the National Intelligence Council, and in charge of national strategy.

Nikkan Gendai, Release date: 2026/04/16 17:00
Update Date: 2026/04/16 17:00
迫りくるエネルギー危機と 高市首相の無為無策
【白井聡 ニッポンの正体】迫りくるエネルギー危機と高市首相の無為無策

 米国とイスラエルによるイラン攻撃でホルムズ海峡が封鎖された影響は、世界を大きく揺るがしています。中東に原油の9割以上を依存する日本にとってはより深刻です。ようやく米国とイランによる第2回の緯線協議が行われる見通しとなり、一刻も早い打開が望まれますが、今回の戦争によって改めて日本の弱点が露呈しました。そんな重大な危機に直面しても、高市政権は中身のある対応を打ち出せないままです。イラン情勢をどう見るか、また日本のエネルギー政策のどこに問題があるのかを考えました。

『白井聡 ニッポンの正体 2026/04/19』
『ノー・キングス』とMAGA タイタニック号の甲板での縄張り争い

トランプは異常な存在でも体制からの逸脱でもない。
彼は自己破壊的な矛盾を全て露わにした、まさに体制そのものだ。
 伝統的国家運営の観点からは一貫性に欠けるように見えることも、金融化された権力の観点からは選択肢を絞り出す戦略だ。トランプは、いかなる単一の立場にも深く関与するのを拒否して経済がどちらの方向に動こうと、功績を主張できる立場を維持している。ドルが上昇すれば、アメリカの国力を誇示した功績を主張できる。ドルが下落すれば、アメリカ労働者の勝利を主張できる。
 このヘッジ戦略は、政治的柔軟性を最大限に高めつつ責任追及からトランプを守る。だが、そこにはトランプ個人のスタイルを超えた、より深い論理が存在する。アメリカ経済は生産的投資ではなく、レント搾取、資産価格インフレ、投機的資金の流れに支配され、徹底的に金融化されてしまったため、かつての産業時代の確実性は、もはや通用しなくなっている。
 悲劇的なのは、この手法によって、一貫性のある産業政策、安定した貿易体制、予測可能な国際的姿勢の可能性が閉ざされてしまうことだ。そして金融化されたエリート層が価値を搾取する一方、実際にモノを作り、人々を雇用する生産的な経済は、ゆっくり衰退していく。

ローラ・ルッジェリ 2026年4月15日 戦略的文化財団
The era of militarization expansionists is over.
軍拡主義者は「時代は変わった」と言うが、軍拡主義者の「時代は終わった」のだ。もはや戦争を夢見ても、それは叶わない。その前に軍拡を進める段階で、財政が耐えられず、国が滅びる時代になってしまった。
 「時代は変わった」というのは正しい。だが、それは軍拡主義者が言うのとは全く逆の意味である。「中国脅威=軍拡必須」と洗脳された人々が早くそれに気づくことを願うばかりだ。 古賀茂明 『AERA 4/14(火) 6:30配信』
存在感ゼロ お粗末すぎた『高市外交』
A pathetic womanTwoidiots
鬼畜米英! 愚か者達の世界
 国の指導者が暗殺されて喜ぶ愚か者達。反米の核開発国家は危険だとして武力で潰すトランプの主張が正しければ、戦時中、核開発をしていた日本への原爆投下も正しかったことになる。次の暗殺の標的はプーチンか習近平かそれともトランプか。少女の嘘から始まった湾岸戦争。大量破壊兵器がなかったイラク戦争。そして今回のテロ支援国家と決めつけたイラン指導者暗殺とイラン住民爆殺。
 米国が気に食わない国は武力で潰しても構わないという鬼畜米英。日本は今後、子供達にどう平和を伝えていくのか。2026/2/28 ☆E.Ishikawa☆
ヒトラー 権力掌握への道 」近現代史上前例のない組織的な大量殺りくを行ったアドルフ・ヒトラーとナチス。なぜ、これほど人種差別と憎悪に満ちた一人の男がドイツを支配し、社会全体を凶暴化し得たのか。
野田政権は全国に放射性ガレキを
拡散させるつもりか。
閣僚を名指しで批判
日刊ゲンダイ
Abe capriccio 安倍奇想曲
音楽を楽しみ「安倍首相風刺画」を見ながら、英気を養いましょう
Music by Eiichi Ishikawa
自民党は金持ちと大企業の味方です。テレビ局も、庶民の味方のフリ をしているコメンテーターも、そしてテレビに出演している芸人らも、 すべて保守系の提灯持ちです。彼らが現在の退廃的で思いやりのない 貧困日本を作り、支えてきたのです。さらに、自民党の支持者も自分 ファーストであり、他人のことなど考えておりません。彼らの発言な ど信じていたら皆、地獄行きです。信じる者は救われません。  私は金儲けは嫌いです。大嫌いです。金に執着する人、守銭奴、拝 金主義者のような人種を見ると虫酸が走ります。★E.Ishikawa★
政府は国民を映し出す鏡である
 大東亜戦争のA級戦犯で絞首刑に処された東條首相らは最悪の政治家の例であり、また「大本営発表」で戦争を煽ったNHKを始めとするマスコミや、それに踊らされた国民もみな馬鹿だった。そして現在も、好戦的な大本営マスコミと保守の子孫らが、高市政権を作り上げた。これから起こりうる不幸の責任はすべて高市政権とその腰巾着の高市支持者にある。
 西洋の諺で「愚かな民の上には厳しい政府がある」というのは、政府が厳しいのではなく、愚かな民衆が自ら招いた災いなのだということである。
2026/2/18 (2026/4/6 更新) ★E.Ishikawa★
Please do not destroy my hometown in war.
主宰者のプロフィル
Photo taken when  I was  50 years old.The rollover image Is a photo of me at age 19.
狂った世界
Claiming victory, whilst admitting defeat : There is no easy way to open Hormuz
Renewal
壁紙工芸館
転載・加工・編集自由
北海道の大自然 札幌の夜景
つぶやき 『次回予告』
石油がなくても 温かかった昭和の人々
現在執筆中 もう暫くお待ちを
執筆者宛
つぶやき
愚か者達の世界

 世界中が愚か者達で溢れています。ウクライナ-ロシア戦争、イスラエル-ガザ侵略、米国・イスラエル-イラン戦争など。
 テレビでは毎日のように専門家がゲーム感覚で戦争の経緯や解説を行っておりますが、その中からは戦争に反対するような言葉は見当たりません。それどころか、日本の友好国に軍事費や兵器の支援を要請する始末です。
 早い話が、友好国を支援して、敵対国の兵士や国民を沢山殺して貰いましょう、と言っているようなものです。
 高市政権による殺傷兵器の輸出も問題です。兵器を友好国に輸出すると、それを使用されて犠牲になるのは、敵対国の兵士よりも、非戦闘員である女性や子供がほとんどです。
 もし、日本製の兵器がウクライナ軍に使用され、ロシアに多大な被害をもたらしたら、それが口実となり、日本はロシアのミサイルで報復攻撃される可能性もあります。更にロシア軍が北海道に侵攻してくるかも知れません。
 何事も、戦争の口実を作らないようにしなければならないと思います。
 そもそも、高市政権が友好国に「殺傷兵器の輸出」を声高らかに宣言すること自体が、常識を逸脱しています。例えば、グループ同士が喧嘩をしている現場を見た時、それを止めないで、自分と意見を同じくするグループに、拳銃やナイフを売って「応援します。頑張ってください」と励ますようなものです。
 友好国に対する「殺傷兵器の輸出」は常軌を逸した行動であり、全く理解できません。「1人を殺せば犯罪者だが、100万人殺すと英雄になる」という言葉は、映画の中だけで使用してほしいものです。
全文
主催者宛メール
 
ご意見ご感想を
お寄せください。
 
掲示板
皇軍一兵卒 父の思い出
鬼畜米英
近況報告
主催者の近況報告
2025/7/1 更新
札幌むかし話
国家と革命
2018年8月9日更新
暗殺
2024/9/25更新
壮大なペテン
第二次朝鮮戦争
開戦間近! 日本にも核攻撃 首都圏消滅へ
東日本大震災15年 追悼曲

SUB MENU

つづく