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自由を奪う首相はいらない!、治安維持法、復活許すな!
退陣!退陣!高市退陣!、平日夜も、凄い盛り上がり‼、日本全国で連日連夜、怒りの声はやみません。国民を監視してどうする‼️ 監視されるべきはあなたたち政治家だ‼️ |
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【小泉進次郎】【田村智子】
まるでコントのような掛け合いに議会で爆笑が起こりタムトモ激怒!?これが国の中核を担う大臣のあるべき姿なのか…!? |
コメントより
■進次郎さんに難しい問題は無理です。こんな議員が大臣になったことが無理です。小泉進次郎に政治家は無理ですがこんな議員が総理大臣に立候補しました自民党議員は進次郎の様な議員が多いですね。
■小泉はトコトン頭悪過ぎ‼️高市お前は任命責任を取れ‼️防衛大臣が答えられないなら自分から辞めろ‼
■こんな馬鹿者が議員で情けないし、答弁聴いた小泉支持者は恥ずかしくないのだろうか。
■日本大丈夫?この答弁をする方が防衛大臣で大丈夫?この国大丈夫?
■こういう動画見ると、世襲議員の制限って必要なんだなぁ、って本当に感じるわ
■こんなバカでも大臣になれるのが日本。世界中何処を探してもこんなバカが閣僚になれる国は無い。日本の有権者は幼稚園児以下という事。
■大臣なのだから、自衛隊法くらい 読んで知っておくべき😂 野党の人は 知って居ましたよ
■官僚が用意したカンペが無いとポンコツ進次郎 これ自民党議員全員に言える事
■まさに、バカ大臣、こんなふざけたヤツが、大臣なんて、本当に恥ずかしい。まともな、答弁が、出来ない大臣。あと、まともな作文も書けない官僚。こいつに、漫才やらせたいのか?
■やはり、高市応援団の「進次郎は無能」という動画どおりではないか!?
■小泉進次郎君、アホの証明を自らしてくれて私たち国民は非常に悲しい、はぐらかしてる場合ではない。
■それなりに理解しうる答弁ができない場合、茶化し答弁をするというのは進次郎の常套手段です
■こんなバカが、総理候補って。習近平と渡り合えるわけがない。自民党、頭おかしい。
■質問者と答弁者の現状認識、理解度、能力、、、立ち位置が違うことが日本の深刻な現実ですね。
■このスンズローのふざけた態度、腹が立つ💢これが防衛大臣とは絶望しかありません!タムトモさん国民のために頑張ってください
■最近のスンズローはひたすら論点をズラしてくる。故意とバカがミックスして、相手をするまともな田村さんが可哀想…
■最早進次郎は妄想だけで話しているのではないか?正常な判断ができていないもの。 |
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アメリカが負けて帝国が崩壊することを願う、その他諸々
私は、アメリカ帝国とアパルトヘイト国家イスラエルがイランで壊滅的な敗北を喫することを心から願っています。この戦争によってアメリカ帝国全体が崩壊することを願っています。私の唯一の忠誠心は人類にあり、現代社会において人類の側に立つということは、アメリカ帝国とイスラエルを否定することを意味します。人類が、現在、世界を支配している悪党どもから舵を奪い取り、共に健全な地球と調和のとれた未来を築けることを願っています。
『ケイトリン・ジョンストン 2026年4月15日』 |
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女性がドアをノックすると、出てきたのはトランプ大統領。
[女性] 「ご注文の商品を届けに来ました」
ホワイトハウスへのフードデリバリーです。
そして、100ドルのチップを渡しました。“チップを非課税にする”という政策のアピールですが、この日に問われたのは「謝罪をしないのか」ということでした。
[トランプ大統領]
「謝罪はしない。なぜなら教皇レオが間違っているからだ」
トランプ大統領は今、カトリック14億人を率いるローマ教皇レオ14世と激しく対立しているのです。理由は教皇にイラン攻撃を批判されたから。
[トランプ大統領のSNSから]
「教皇レオは犯罪に対して弱腰で、外交政策は最悪だ」
「彼は感謝すべきだ」
「彼は教皇候補のどのリストにも載っていなかった」
「選ばれたのはアメリカ人だったからにすぎない」
「教会がドナルド・トランプに対処する最善の方法だと考えたからだ」
「私がホワイトハウスにいなければ彼がバチカンにいることもない」
[イラン国営放送]
「犯罪国家アメリカによる公海での船舶の航行制限は違法であり、海賊行為に等しい。もしペルシャ湾とオマーン湾におけるイランの港の安全が脅かされれば、他の港も安全ではいられない」
[慶應義塾大学 田中浩一郎教授]
「当然、イランは原油価格の高騰をこうした行為が招くことから一層、トランプ政権が窮地に立たされるだろうと予想。これは我慢比べで、イラン側が音を上げるかアメリカ側が音を上げるか、チキンレースをすることになる」
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【白井聡 ニッポンの正体】迫りくるエネルギー危機と高市首相の無為無策
米国とイスラエルによるイラン攻撃でホルムズ海峡が封鎖された影響は、世界を大きく揺るがしています。中東に原油の9割以上を依存する日本にとってはより深刻です。ようやく米国とイランによる第2回の緯線協議が行われる見通しとなり、一刻も早い打開が望まれますが、今回の戦争によって改めて日本の弱点が露呈しました。そんな重大な危機に直面しても、高市政権は中身のある対応を打ち出せないままです。イラン情勢をどう見るか、また日本のエネルギー政策のどこに問題があるのかを考えました。
『白井聡 ニッポンの正体 2026/04/19』 |
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